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よくある質問|津田沼・新津田沼の矯正歯科なら【津田沼さりな矯正歯科】
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よくある質問
予約について
矯正治療の開始時期について
お子様連れのご来院について
矯正治療と一般歯科治療について
矯正精密検査について
矯正治療期間について
矯正治療費用について
矯正治療中の楽器演奏、スポーツについて
矯正治療中の不安な点について
矯正治療の中断、転院について
Q & A
よくある質問
予約について
予約は電話でとることができますか。
診療時間内であれば電話予約(TEL047-411-4687)を受け付けております。診療日は当院ホームページのGoogleカレンダーをご確認ください。Web予約は24時間ご利用いただけます。
予約を変更したい場合はどのようにすればいいでしょうか?
診療時間内にお電話にてご変更可能です。前日までであればWeb予約システムでも変更いただけます。
矯正治療の開始時期について
子供の歯並びが心配ですが何歳頃に治療を開始すればよいですか?
6、7歳以降に治療開始することが多いです。歯並びによって適切な矯正治療開始時期は異なります。反対咬合や交叉咬合などは早めの治療開始が望ましく、3歳頃からできる治療があります。
ご相談後、まだ治療開始には早いと判断した場合は、3~6か月毎に経過観察にいらしていただき、適切なタイミングで治療を開始することができますので、ご心配でしたら、早めに一度相談にいらしてみてください。
矯正治療に年齢制限はありますか?
矯正治療には基本的に年齢制限はありません。年齢を問わず、健康な歯と歯茎が維持されていれば、矯正治療を受けることは可能です。虫歯や歯周病がある場合は矯正治療前に治療が必要になることがあります。また年齢によっては治療方法や治療期間に違いが生じることがあります。
大人の治療は、子どもの矯正歯科治療とどう違うのでしょうか?
子どもでは成長期を利用した顎の成長をコントロールする治療を行いますが、大人の治療では歯の移動による治療が主となります。大人の方でも歯肉や顎の骨が健康であれば年齢制限なく矯正治療はご提案可能です。
お子様連れのご来院について
小さい子供を連れて行っても大丈夫ですか?
大丈夫です。広い個室診療室がありますので、ベビーカーのまま一緒に中にお入りいただくことができます。治療中、お子様はそばでDVDを見ながらお待ちいただけます。お子様が離れられない場合は可能な範囲でお子様を抱っこしたまま治療を受けていただくこともあります。待合室と診療室内にキッズスペースがありますので、遊んでお待ちいただくこともできます。
矯正治療と一般歯科治療について
虫歯がありそう、または現在虫歯治療中ですが、矯正相談は虫歯の治療を終えてから受けたほうがよいですか?
急性症状(痛い等)のある虫歯がある場合は、まず最小限の治療は先に受けていただいたほうがよいです。急性症状のない虫歯は、虫歯治療を受ける前に矯正の精密検査を受けることをお勧めします。矯正治療では、やむを得ず便宜的に抜歯を行うことがあります。虫歯の歯を抜歯する可能性もあり、そのような場合は虫歯があっても虫歯の治療は必要なくなります。矯正の検査を受けていただき治療方針決定後に、必要な虫歯治療があれば一般歯科に依頼致します。
歯が重なり合っているところに虫歯がある場合は、矯正治療で少し歯が動いてからのほうが虫歯の治療がしやすく、よりきれいに治せることもあります。そのような場合も急いで治療が必要な虫歯でなければ、先に虫歯治療をせずに、矯正治療開始後の適切なタイミングで一般歯科に虫歯治療を依頼します。
親知らずがありますが、矯正治療前に抜いたほうがよいですか?
親知らずに大きな虫歯がある、歯周炎を繰り返している等で一般歯科にて抜歯の適応とされている場合は先に抜歯いただいて構いません。現在症状のない親知らずに関しては、矯正治療の際に必ずしも親知らずの抜歯が必要になるとは限らないため、まずは矯正の精密検査、診断を先に受けられてください。親知らずは、抜歯の必要ない場合や、抜歯する必要がある場合でも矯正治療後のほうが抜歯しやすくなる場合もあります。治療の方針によっては、親知らずを残して使っていくことができる場合もあります。
矯正治療とホワイトニング両方やりたいのですがどちらが先がよいですか?
矯正治療後にホワイトニングを受けていただくことをお勧めしますが、先にホワイトニングを希望される場合はご希望に応じます。重なり合っている歯並びの場合はホワイトニングの薬剤が十分に作用せず、色むらができることがありますので、並びを整えてからホワイトニングを行ったほうがむらなくホワイトニングができるためです。
矯正治療途中でも、矯正治療方法によっては同時にホワイトニングを行うことができますが、知覚過敏を生じやすくなりますので、様子をみながら行っていただきます。
表側ワイヤー矯正
ホワイトニング不可
舌側矯正
オフィスホワイトニングのみ可
マウスピース矯正
オフィスホワイトニング、ホームホワイトニング両方とも可
銀歯を白く変えたいのですが、矯正治療の先と後ではどちらがよいですか?
矯正治療を先に行うことをお勧めします。矯正治療で歯並び、かみ合わせを整えた後に、良い歯並びに合わせた形態の被せ物を入れていただくことができます。
矯正精密検査について
粘土のような材料でお口の型取りをすることはありますか?
基本的にありません。お口の型取りの代わりに光学スキャンiTeroを用いて口腔内のスキャンを行います。
金属アレルギーの疑いがありますが、矯正治療はできますか?
通常、アレルギーの起きにくい材料を選択して矯正治療を受けることができます。マウスピース矯正では金属を使用しないため金属アレルギーのある方でも安心して治療を進めることができます。表側ワイヤー矯正では、金属を全く使用しないことは不可能ですが、できるだけ金属の量を減らし、金属が必要な部分はアレルギーの起きにくい金属の材料を選択することで、金属アレルギーのある方でも治療できることもあります。これまでに皮膚科で検査をした等でアレルギーのある金属材料がすでにお分かりの場合はご来院時にお知らせください。裏側矯正は、金属の量が多くなるためお勧めできません。
矯正治療期間について
矯正治療の期間はどのくらいですか?
治療期間はおおよそ下記の通りです。
小児矯正:1~3年
抜歯をしない大人の矯正:1年〜1年半
抜歯をする大人の矯正:2年半〜3年
矯正治療の通院頻度はどのくらいですか?
通院頻度はおおよそ下記の通りです。
表側矯正、裏側矯正など固定式の装置による治療 1か月に1回
小児の取り外し式の装置、マウスピース矯正など 2か月に1回
矯正治療後の保定観察(後戻り防止のためのメンテナンス) 3か月~1年に1回
矯正治療を短期間で行いたい(結婚式まで等)のですが可能ですか?
歯並びを改善するには長い期間の治療が必要となることもありますが、期日に合わせて可能な範囲で治療のゴールを設定して治療を勧められることもありますので、ご相談ください。
矯正治療費用について
治療費の目安はどれくらいですか?
総額でおよそ小児矯正は40万~50万円、成人矯正は90万円~120万円です。成人矯正は装置の種類によって治療費は異なります。部分矯正は30~40万です。詳細は料金ページをご覧ください。
料金ページはこちら
矯正治療に健康保険が適応されることはありますか?
矯正治療は、ほとんどの場合が保険(公的医療保険 / 健康保険)の適用外となります。
厚生労働省が定める下記の条件に当てはまる場合は、保険を適用して矯正治療ができます。
①厚生労働省が定めた61の先天性疾患がある場合
②前歯の永久歯が3本以上生えてこない場合
③顎変形症の場合
矯正治療は医療費控除の対象になりますか?
矯正治療は医療費控除の対象になります。 1月から12月までの1年間にかかった「矯正治療・医薬品の費用」と「通院のための交通費」の合計が10万円以上であれば医療費控除の対象となり申告することができます。医療費控除の申告には金額を証明する領収書が必要です。所得税の確定申告の相談及び申告書の受付は、基本的に毎年2月16日から3月15日の1ヵ月間となっていますので期限内に申告してください。詳しくは国税庁のホームページをご覧ください。
国税庁のホームページはこちら
治療費の分割払いは可能ですか?
治療費のうち基本施術料は分割払いが可能です。
分割払いの方法は下記の3つがあります。
①院内分割(現金またはクレジットカードにて来院毎に医院窓口にて支払い 金利なし)
②クレジットカードによる分割(金利は各個人のカード状況、回数によって異なります)
③デンタルローン(分割回数3回~84回 手数料あり)
矯正治療費の支払いにクレジットカードは使えますか?
VISA、Mastercard、JCB、AMERICANEXPRESS等各種クレジットカードをご利用いただけます。
矯正治療中の楽器演奏、スポーツについて
矯正治療中に吹奏楽はできますか?
表側ワイヤー矯正の場合、唇を使って演奏する楽器では、治療開始当初やや違和感を生じることがありますが、演奏できないということはありません。はじめは吹きにくいと感じたり、良い音が出しにくいと感じることがあるかもしれませんが、次第に慣れて装着前とそれほど変わりなく演奏できるようになります。マウスピース矯正の場合は取り外しができますので、マウスピースの使用時間を守っていただいた上で、楽器演奏の際にはずしていただくことは可能です。
矯正治療中にスポーツはできますか?
どの矯正治療方法でもほとんどのスポーツは問題なくできます。表側ワイヤー矯正中に、コンタクトスポーツを行う場合や、口元にボールや競技用具が強く当たるような場合は、怪我や装置の脱離のリスクがあります。ワイヤーの上からスポーツ用のマウスガードを装着することでリスクは予防できます。当院でもスポーツ用のマウスガードの作成は可能です。
矯正治療中の不安な点について
矯正治療の痛みが心配ですが、どれくらい痛いですか?
歯に力をかけて動かすため、力をかけた後は多少痛みを伴うことがありますが、痛みは治療中ずっと続くわけではありません。また痛みの感じ方には個人差があります。痛みが苦手な方は、痛いときだけは痛み止めの薬を飲んでいただければ痛みを和らげることもできます。通常、我慢できる程度の痛みと考えていただいて大丈夫です。矯正用のワイヤーや、マウスピースの素材の開発が進み、歯に弱く持続的な力をかけることができるようになっているため、以前より痛みを感じずに治療が受けられるようになってきています。
矯正装置をつけると、発音や食事がしづらいと聞きますが、どの程度でしょうか?
発音に関しては、どの矯正装置でもほとんどの方は1~2週間程度で徐々に慣れてきて普通に発音できるようになります。食事については表側または裏側矯正の場合、装置を付けた当初は歯が動く痛みが出やすいのでやわらかめのものを中心に食べ物を小さくしてゆっくり召し上がっていただくことをお勧めしています。装置に慣れればほとんどのものを普通に食べることができます。マウスピース矯正は、食事のときにはマウスピースをはずしますので、食事に影響はありません。
矯正装置が原因で虫歯にならないですか?
固定式の矯正装置を装着中は虫歯のリスクは高まりますが、ご自宅でのセルフケアとご来院時にクリーニングを行い、虫歯予防に努めます。ワイヤー矯正治療開始時には、歯磨きセットをお渡しし、歯磨き指導を行っております。マウスピース矯正は食事、歯磨き時にマウスピースをはずせるため、虫歯のリスクが低い治療法です。
矯正治療中に虫歯ができてしまったらどうなりますか?
虫歯の状態によっては虫歯治療を優先して行っていただきます。矯正治療中に虫歯が見つかり早く治療したほうがよい場合は当院の一般歯科をご案内します。またはかかりつけ歯科医院やご希望の歯科医院への紹介状を作成しますので、治療を受けてきていただきます。矯正治療は継続して行っていくことができます。急に進行する虫歯でない場合や、歯が動いてから治療がしやすい場合は、矯正治療後に治療していただく場合もあります。
歯についている矯正装置が取れてしまったときはすぐ対応してもらえますか?
接着剤でつけた矯正装置が、食事時の衝撃等でたまにはずれてしまうことがありますが、そのような場合は次回予定の予約までお待ちいただかず、診療時間内で早めにご来院いただき処置を致します。応急処置でのご来院時に治療費はいただいておりません。
ワイヤー矯正中にCTやMRI撮影を行っても大丈夫ですか?
虫歯の治療などで行う金属の詰め物やかぶせ物と同様、装着したまま撮影を行っていただいても人体には問題ありません。撮影部位が口腔に近接する場合は、メタルアーチファクト(金属部分の周辺に雑像が生じる現象)が矯正装置の周囲にも生じるため、画像診断の際に影響が出ることがあります。検査機関から矯正装置の撤去の依頼がある場合は一時的に撤去が可能(別途費用がかかります)ですのでご相談ください。
矯正治療の中断、転院について
矯正治療途中で一時的に治療を中断(留学、旅行、受験、出産等により)することは可能ですか?
2~3か月の短期間の中断であれば大きな影響なく治療を継続できます。あらかじめ通院できないことがわかっている場合は事前にお伝えいただければ、配慮して治療を行うことができますので、中断予定の次期が分かればお知らせください。3か月以上ご来院できない場合は予測できない歯の動きが生じて治療が順調に進まなくなることがありますのでできるだけ定期的な通院のご協力をお願いいたします。
矯正治療途中で妊娠や出産がある場合、矯正治療は継続しても問題ないですか?
基本的にはほとんど問題なく治療は継続できます。すでに妊娠されている場合はご出産後の開始をお勧めします。矯正治療ではレントゲン撮影や外科処置が必要になることがあります。これらの処置は通常、矯正治療期間の初期の段階で行います。ご妊娠中はできるだけレントゲン撮影や外科処置は控えたほうがよいですので、これらの処置が終わっていればご体調に配慮しながら治療は継続できます。
ご出産前後の2~3か月くらいはご来院できず、その間治療は中断になりますが、それほど大きな影響はありません。妊娠中はホルモンの関係で歯周炎のリスクが高まりますので、歯磨きはしっかり行っていただき歯周炎を予防しましょう。
一時的にワイヤーやブラケットを除去することはできますか(写真撮影等)?
可能です。装置を除去している間は治療を中断することになり、後戻りを生じる可能性がありますので、1か月以上、除去している場合は、その間保定用マウスピースを作製し装着いただくことをお勧めしております。装置の一時的な撤去、保定用マウスペースの作製には別途費用がかかります。詳しくは来院時にご相談ください。
途中で当院への通院が困難になった場合(転居、転勤等)は他院へ転院できますか?
可能です。今後継続して通院をご希望の矯正歯科医院へ転医手続きを行います。転医に際し、患者様の当院での治療記録をお渡しし、転医先へ提出いただきます。転医資料作成には1週間ほどお時間をいただきますので、転医希望の際には事前にお知らせください。資料作成には転医資料作成料として5,500円(税込)がかかります。矯正治療費につきましては当院で予定していた治療計画のうち達成された治療内容に応じた金額のみを当院にお支払いいただきます。(一括払いされていて治療が終了していない場合は未治療分の返金を行います。)クリニックによって矯正治療の方針や方法、料金システムは異なります。転医先では、当院で予定していた治療費以上の支払いが生じることもありますのでご了承ください。